愛間純人(Sumito Aima)

音楽スタイルと活動の軸

ライヴでは、ヴォーカル&アコースティック・ギターというシンプルな音で、一つひとつの音と歌詞を大切にして、「温かく」、「優しく」、でも「力強く」も感じてもらえるような歌声・演奏を・・・。

併せて、様々トークも絡めて、ひと時を、ゆったり、楽しく過ごす中で足を地に着けて確りと歩んでいく気持ちにもなっていただけるように心掛けて、音楽を、ライヴをお届けしています。

 

ライヴハウスの他に、ちょっとした街角のカフェや居酒屋さんでも生音(音響器材等がない場所)で歌っています。

なかでも、特に・・・、

自らプロデュースする『ほっと楽しやハートライヴ』は音楽活動の軸にしています。

加えて、新提案(2018年〜)の『教育を語りあおうよ音楽Cafe-Barで』は、いま、または将来に向けて、未来ある子どもたちへの日本の教育とその教育現場が抱える問題を、皆さんと一緒に考えていきましょう・・・といった双方向的な講演と音楽ライヴを融合した企画です。

 

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ライヴハウスやライヴカフェの他にも、カフェ(喫茶店)や、子育て中(小学生・中学生・高校生)の保護者の方々から、また学校・教育関係者の方からのライヴのご依頼またはご相談も承っております。→「ライヴのご依頼・ご相談」へ。

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目指している音楽活動

心と身体を少しでも「楽」にして、もしかしたら次なる一歩を踏み出せるのでは?・・・と思える「可能性」、踏み出すための「少しの覚悟」を、歌詞や音から感じてもらえるような音楽創りとライヴ活動を心掛けています。・・・だけど簡単じゃないね。だからこそ目指しています。

少し長く病気を抱えてしまった経験からかどうかは分からないけれど、「今やれそうなことは今挑む」ということを現在は大切にしています。そう、「心の奥底から『望む』(『好きな』ではなく)ような生き方をしていますか?」ということを自問自答しながらです。

人それぞれの歩み方があってよいと感じます。どう歩むか、音楽からもヒントを受け取れるときがあって、私自身も音楽からヒントをもらって、どうにか生きている一人です。

他者との共感もそうですが、音楽が一歩広い世界へと連れ出してくれる瞬間があります。こうしたことが大切だなぁ〜と感じます。

出会えた人たちへ、音楽へ・・・・恩返しのつもりで、音楽の創作とライヴ活動を重ねています。

 

 

Musicians

石田十兄露久左衛門(Isida Kazue Rockzaemon)

Zassy ザッシー

SAWADA : snare drum solo

Fuchie(Teruo Fukuchi)

Jun Takahashi(JUJU)